花粉症にも効くお茶でダイエットに挑戦してみる

2016/03/26

ダイエットといえば、どんなお茶がいいですか?と尋ねた場合、いろいろな答えが返ってくるでしょう。

もう長いこと定番といえば、烏龍茶でしょうし、プーアール茶に、杜仲茶、減肥茶、ルイボス茶、シモン茶、などなど、さまざまな茶があります。

また、何種もの茶葉や、体によい植物をブレンドしたものもあります。そんなお茶のなかで、「フー茶」というのがあります。

これは、プーアール茶と同じように黒茶の仲間です。

ミネラルたっぷりのお茶です。

もとはといえば、モンゴルの遊牧民の健康を支えてきたもので、神秘のお茶などともいわれるのです。

ダイエット中の人、肥満が気になる人ばかりでなく、もちろん日々の健康のためにも取り入れるとよいでしょう。

 

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油こいものがとても好きとか、どうしても外食になりがちだという人たちにも、もってこいでしょう。フー茶は、食事のときにいっしょに飲むとよいでしょう。

食物繊維や重合カテキンなどの栄養素が油分と相性が良いので、ダイエット中ならば、効果的な摂取方法となるのです。

お茶は、毎日の生活のなかで、ほっとする時間を与えてくれますし、ダイエットに限らず、色々な種類を楽しむことは、毎日の生活に安らぎや、潤いを与えてくれますよね。他にも「シモン茶」というのがあります。

聞きなれない名前かもしれませんが、「シモン茶」はシモン芋の葉から作られるお茶なのです。
シモン芋とは白甘藷(白さつまいも)の一種で、天然ミネラル・ビタミンA・E・Kが桁違いに含まれているのです。

このイモの葉で作る、「シモン茶」は、当然のことながら、植物繊維・ポリフェノール・その他ビタミン・ミネラルを多く含でいるというわけです。

野菜不足や花粉症、お肌が気になる人たち、そしてもちろん、ダイエットしたいひとには、大変喜ばれています。

元祖「九州シモン本舗」では、30年にわたり、健康のために、このシモン茶を製造してきている会社です。

ダイエットやメタボリックなど、体脂肪へ対処が多く取りだてられている現代にマッチしたお茶といえるでしょう。

体脂肪の大半は中性脂肪なのですが、レシチンには、中性脂肪を分解する働きがあるのです。

「九州シモン本舗」のシモン茶100gには、なんとレシチンが800mg以上も含まれているのです。
卵1個におよそ200mg、 納豆1パックに90mg程度といわれていますので、シモン茶のレシチン含有は、とても高いのです。

もし、お茶以外で便秘解消して痩せたいという場合は便秘薬のおすすめランキングがあります。
ダイエットにもとても効果が期待できるということですね。試してみる価値はあるでしょう。

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